お客さんのシャムタイガー飼育日記
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VIANGCHAN

長い間フランスの植民地であったラオスは、
凱旋門の様な建物が残っている。

町の中心地には、この様なラオスミュージアム・オペラハウスが建っている。
この前のホテルは、一流で一泊3万円以上するので宿泊しなかった。

タイ・ノンカイからラオス・ビエンチャンを望む。この橋は、オーススラリア政府
の援助により両国を結ぶ唯一の陸上道路であり友好の橋と呼ばれている。

タイ・ノンカイから友好の橋の出入り口ゲートがもうけらており
ビザチェックがされている。(入国審査)
ここからラオス。ビエンチャンに続く道路。
ビエンチャンの中心地を車、バイク、手押し車が
入り乱れて通行している。
町のあちらこちらに竹細工を売り歩く姿が目に入って来る。
仏教国であるラオスは、至る所でお坊さんが
寺院の境内を掃除している。とても綺麗にしていた。
現在タイバンコクのエメラルド寺院に祭られている
エメラルドの仏像は300年前にここにあった。
ここでは観光客にフランスのワインなどが安価で売られていた。
タイのノンカイからラオスビエンチェンを望む。
ラオスビエンチェンからタイノンカイを望む。
ラオスのホテル。 
日本のNHK海外受信ににより日本語テレビが見られた。
ホテルのランチ。川魚の白身をシャブシャブ風にして生野菜に
香辛料ソーメンなど包んで食べる。味はいまいちだった。

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